2008年6月30日月曜日

余韻

他人
今度こそは本物だろうか?
不完全を払拭した
自分に対する気持ち

次に声がかかるのはいつだろうか
なぜ巡り会えたのか

どの人もみんな消えていった
その中途半端な下心で

温かな人
いずれ出会う事を確信して






朝目が覚めてもあの海が忘れられない
全てが胎動しているど真ん中にいる感じ
塩の香がほのかに残る場所
なんだかたいした悩みもどうでもよくなってくる
生きてる事をまじまじと実感する

昨日の朝誰かと思い表に出ればデレビの受信状態の点検だそうだ
この家にはケーブルがはいっていて好きな番組を見れるそうだ
自分はたいした用もないからこういった暇つぶし、いや勉強にはとことん興味がある
軽い興味心から加入しても良いかなと思った
世界は何処とも無く繋がっているまた裏ではとんでもない事が繰り広げられている

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