何が苦しいのか
それは言いたい事が素直にかけない事
何がもどかしいのか
それは生物のように変わる自分の心
何に重圧を感じるのか
必要以上の他人の目
や、自分は奔放に行きたい
規制の中でもたのしみたい
多少のプレッシャーも糧にしたい
納得が行くものよりも体裁ばかりだったから心に響かない
なにかとかこつけてばかりだったから
本当に読みたいものは生まれなかった
結局、一人では作品は完結しないにしろ自分の読みたいもの
あとから記念になるようなものにする
汚れても恥ずかしくても稚拙でも正直が一番
でも今日も何となく自惚れてるけどね。
-- 自分のiPhoneから
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