完全な空っぽなんてないと言う
どんな真空でも無数になにかが蠢く、
そんな物にとりつかれる磨いても磨いても反応ない無、すなわちゼロ
ここでいうゼロは桁を増やすための記号ではなく少数を求めるゼロ
教えても教えてもエラー、なにかを拒絶する
それなら二つの記号で良い
これが間違いの元
エミュレーションすれば良い
これがさらに間違いの元
いっそ二人だけの世界へ行こう
だめ押し
世界は二人だけの問題では済まされなくなった
これからそれを考えます
-- 自分のiPhoneから
ここでは自分が考える物語の実験を含めて練習をしています もちろん気合いも入れます 都合上により完結しない場合もありますがご了承ください
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